学会案内

優秀論文賞

年 度 筆頭著者 論文タイトル 掲載号
令和7年 神崎 初美 関節リウマチ患者の心理的適応尺度の開発 36巻3号
令和7年 児玉  暁 実臨床における高齢関節リウマチ患者へのアバタセプトの使用経験~プロペンシティスコアマッチング法によるエタネルセプトとの比較~ 36巻2号
令和6年 山田 麻和 「関節リウマチ患者と健常者におけるサルコペニア有病率と栄養・運動状況の比較検討」 35巻2号
令和6年 小池 達也 「コロナワクチン接種に関する意識調査と有害事象要因解析─ COVER研究─」 35巻4号
令和5年 宮脇 昌二 「全身性エリテマトーデスにおける寛解の定義の有用性の検討:ループス低疾患活動性状態とDORIS」 34巻2号
令和5年 舟橋 惠子 「リウマチ性疾患に関与する薬剤師の実態調査」 34巻3号
令和4年 小橋 靖子 「日本人関節リウマチ患者におけるボディイメージ・アセスメントツールの信頼性の検討」 33巻3号
令和4年 木村 賢俊 「当院における関節リウマチに対するイグラチモドの治療効果と安全性」 33巻4号
令和3年 高松 尚徳 「関節リウマチ患者に対しSARAHを用いた手指機能訓練が手指機能と関節滑膜血流に与える影響」 32巻2号
令和3年 髙邑小百合 「関節リウマチ外来患者の満足度と関連因子」 32巻1号
令和2年 大村 知史 「高齢者の要介護状態にみられる関節リウマチの影響~HAQを低値に抑えることが要介護状態の回避につながる~」 31巻1号
令和2年 近藤 正宏 「専門医不在地区における病診連携によるRA診療」 31巻3号
令和1年 田中 良哉 「メトトレキサート未治療早期関節リウマチ患者に対する予後不良因子の検討とセルトリズマブペゴルの有効性の検討:無作為化,プラセボ対照第三相,C-OPERA試験のサブグループ解析」 30巻2号
令和1年 日髙 利彦 「当院における高齢関節リウマチ患者に対するトシリズマブの治療効果と安全性」 30巻1号
平成30年 吉原 良祐 「メトトレキサート関連リンパ増殖性疾患27症例の臨床像」 29巻3号
平成30年 坪井 洋人 「IgG4関連疾患の病因-分子生物学的アプローチ-」 29巻2号
平成29年 日髙 利彦 「プロトコールに基づく関節リウマチに対するインフリキシマブ増量・短縮療法の治療効果~実臨床下での増量後の減量・休薬の可能性~」 28巻4号
平成29年 吉井 一郎 「関節リウマチにおける長期的CDR獲得のための初期治療と疼痛管理の意義」 28巻2号
平成29年 西山  進 「原発性シェーグレン症候群の臨床像と疾患活動性の関係」 28巻3号
平成28年 元村  拓 「滑膜組織における病理学的所見と超音波パワードップラー信号」 27巻1号
平成28年 福田  亙 「関節リウマチ患者の高齢化が疾患活動性と身体活動度の評価に与える影響」 27巻1号
平成27年 古林 啓介 「関節リウマチに対する低分子DMARDs治療における、抗CCP抗体、リウマトイド因子の経時的変化および治療効果との関係の検討-RA患者を対象としたTREDstudyによる検討-」 26巻3号
平成27年 松村竜太郎 「生物学的製剤使用中の関節リウマチ患者さんは経済面から生物学的製剤の費用、効果をどう評価しているのか?」 26巻1号
平成27年 松下  功 「ARASHIスコアリングシステムを用いた関節リウマチ患者の大関節評価」 26巻2号
平成26年 日髙 利彦 「当院における関節リウマチに対する白血球除去療法の治療効果」 25巻4号
平成26年 都留 智巳 「関節リウマチに対するアバタセプトの実地診療における効果と安全性~福岡RA生物学的製剤治療研究会における多施設共同研究」 25巻2号
平成25年 折口 智樹 「悪性腫瘍を合併したRS3PE症候群の9例の検討」 25巻3号
平成25年 宮野  章 「酵素免疫測定法による抗SS-A/B抗体標準化の検討」 24巻4号
平成24年 浅子 来美 「日本人Behçet病におけるHLA-A26」 23巻1号
平成24年 尾崎 吉郎 「生物学的製剤導入に対する地域医療連携パス稼働下での生物学的製剤の選択および継続率」 23巻2号
平成23年 平野 裕司 「関節リウマチの臨床的評価法(DAS28,SDAI,CDAI)の比較~抗TNF療法施行例を用いた検討」 22巻3号
平成23年 松下  功 「大関節の機能を維持する外科的治療のタイミング」 22巻4号